2009年10月17日

効率

基本的に、回路製作はほぼ100%、プログラミングは50%は自宅で行います。(プログラムについては、10%部室、30%MCRコースの前。最近コースの前でのプログラミング割合が少ない…。)
理由は簡単で、家でやる方が集中できるから。それなりの確立で音楽をかけたり、回路は自宅で行う方が環境が整ってるから。回路もプログラムも調べながらすることもあるので、ネットワーク環境も欲しい。部室にはネットワーク環境がないのです。
 精神的な面が結構大きいんじゃないでしょうか。どうも部室では作業をし難いような感じ。高校のときは全然そんなこと思わなかったんだけれど。
 
いや、こんなことを考えていた理由は、ものづくりにおいて体調ってやっぱり重要なんだなと思ったからです。
体調が悪いときは、作った(調整した)機体も調子が悪いことが多く、調整所要時間も比較的多くなります。根拠は経験。
プログラムの効率なんかも、眠いと発想力が半減してしまいます。この間部室で眠気に襲われながらプログラミングしたときは、全然良いプログラムが思いつかなかったです。次の日の帰宅時にアイディアがポンポン出てきまして、少し前にそれを試したらうまくいって一段落したって感じです。
 
 
…とりあえず、 プログラミングサボっていると、二足のメンバーに恨まれそうなので暫くプログラミングしましょうか。
来週に間に合うかどうか…。間に合わないなんていってられないな。とりあえず最低限の動作をする基本部分は出来てるから大丈夫なはず。
でかい機体だから、早めにジャイロ使っておきたいなぁ。
posted by Tmk at 00:06 | Comment(0) | MCR・活動記録